【デュエルリンクス】《ブラック・マジシャン》が制限カードに…?

考察

メインBOX第5弾「クリムゾン・キングダム」の告知動画の途中(3分50秒前後)のデッキレシピをご覧頂きたい(上記画像参照)。

このデッキは《ブラック・マジシャン》と《バスター・ブレイダー》を融合素材に《竜破壊の剣士-バスター・ブレイダー》や《超魔導剣士-ブラック・パラディン》を融合召喚するデッキのはずなのだが、なぜか《ブラック・マジシャン》が1枚しか採用されておらず、その代わりとばかりに融合素材代用モンスターが3枚も採用されている。

加えて、《ブラック・マジシャン》のカード画像の右上にある見覚えのない「①」の表示から、近い内に《ブラック・マジシャン》が制限カードになってしまうのではないかと予想した。

《ブラック・マジシャン》は迷宮兄弟のスキル「三星降格」で大幅に強化されたといえるモンスターであり、WCS予選(最終予選)では頻繁に遭遇したので、その可能性を一概に否定することはできないだろう。

ただ、スキルとサポートカードで強化されたとはいえ、私としては規制する程のカードであるとは考えにくく、闇遊戯のエースモンスターという側面もあるので、制限カードになるというのは考えすぎなのかもしれない。

今後の続報を待ちたい。

※現在は修正版の動画に差し替えられています。公式チャンネルのミスだったのでしょうか?

公式動画

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One Response to “【デュエルリンクス】《ブラック・マジシャン》が制限カードに…?”

  1. 本当だ全然気づきませんでした
    確かに世界大会予選は三星使用者多かったですもんねー しかしそれは
    三星のスキルの方をどうにかすればいいレベルだと思うのですが 三星もブラマジばっかではなかったですし
    管理人さんは最終予選突破されたそうですが使用デッキは三星ブラマジをずっと使われたのですか?

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