【デッキ詳細】SPYRAL GEAR – Utility Wire搭載型・SPYRAL

※動画内で対戦毎に若干構築が変更されている場合があります
※《SPYGAL Misty》《SPYRAL Tough》《SPYRAL GEAR – Utility Wire》のカード名・テキストはwiki参照
※《SPYRAL Mission – Recapture》のカード名・テキストはフラゲ情報参照

デッキ詳細

モンスター19枚

1《SPYRAL Master Plan》
3《SPYRAL Tough》
3《SPYRAL Super Agent》
3《SPYGAL Misty》
3《レッド・リゾネーター》
3《SPYRAL Quik-Fix》
3《SPYRAL GEAR – Drone》

魔法19枚

1《ワン・フォー・ワン》
1《ハーピィの羽根帚》
3《コール・リゾネーター》
1《ブラック・ホール》
3《機械複製術》
3《テラ・フォーミング》
2《SPYRAL MISSION – Assault》
2《SPYRAL GEAR – Big Red》
3《SPYRAL Resort》

罠2枚

1《SPYRAL GEAR – Utility Wire》
1《SPYRAL Mission – Recapture》

エクストラデッキ15枚

1《旧神ヌトス》
1《瑚之龍》
3《ゴヨウ・ディフェンダー》
1《No.93 希望皇ホープ・カイザー》
1《No.46 神影龍ドラッグルーオン》
1《SNo.39 希望皇ホープ・ザ・ライトニング》
1《No.39 希望皇ホープ》
1《No.30 破滅のアシッド・ゴーレム》
1《M.X-セイバー インヴォ―カー》
1《森羅の姫芽宮》
1《ゴーストリック・デュラハン》
1《No.13 ケインズ・デビル》
1《No.63 おしゃもじソルジャー》

デッキ解説

新規「SPYRAL」カード4種類を採用した【SPYRAL】デッキ。
戦術は《SPYRAL Super Agent》を中心に、《SPYRAL Quik-Fix》を何度も特殊召喚して展開していく、という従来通りのものだが、新規4種類の登場でその展開に一工夫加えることができるようになった。
《SPYRAL Tough》は《SPYRAL Super Agent》の採用枚数を実質的に3枚増やしてくれる他、《SPYGAL Misty》が想像以上に強力で、相手のデッキの一番上を確認した上で、《SPYRAL Super Agent》を再利用しながら、相手モンスターの除去が行える為、対戦相手次第ではこのカードを展開に足すことで場を一掃することも可能だった。
ただ、《SPYGAL Misty》は「SPYRAL」カードではないので様々なサポートカードの恩恵を受けられず、安定性が気になるところではあるが、そういう意味では良い調整がされているといえるのかもしれない。
《SPYRAL GEAR – Utility Wire》は1枚採用しておくと《SPYRAL Quik-Fix》でサーチでき、返しのターンで相手の行動を妨害できるようになるので、最低でも1枚は採用しておきたい。
《SPYRAL Mission – Recapture》は永続罠カードである他に発動条件や自壊デメリットもあり少々使い辛さが目立つが、効果自体は強力なので、こちらもデッキに余裕があれば最低でも1枚は採用しておきたい。

参考動画

【遊戯王ADS】SPYRAL GEAR – Utility Wire搭載型・SPYRAL【YGOPRO】 – YouTube

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