【デッキ詳細】防御は最大の攻撃! EMカード・ガードナー・ワンショットキルデッキ!

※動画内で対戦毎に若干構築が変更されている場合があります

デッキ詳細

モンスター21枚

1《古代の機械熱核竜》
1《古代の機械巨人-アルティメット・パウンド》
3《オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》
1《EMドクロバット・ジョーカー》
3《古代の機械飛竜》
3《古代の歯車機械》
3《古代の機械箱》
3《EMカード・ガードナー》
3《EMヒックリカエル》

魔法19枚

1《ハーピィの羽根帚》
3《古代の機械射出機》
3《機械複製術》
3《成金ゴブリン》
3《テラ・フォーミング》
3《地獄の暴走召喚》
3《歯車街》

罠0枚

エクストラデッキ15枚

1《SNo.39 希望皇ホープ・ザ・ライトニング》
1《ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴン》
1《No.39 希望皇ホープ》
1《ギアギガント X》
1《重装甲列車アイアン・ヴォルフ》
1《フォトン・バタフライ・アサシン》
1《鳥銃士カステル》
1《恐牙狼 ダイヤウルフ》
1《ガガガザムライ》
1《励輝士 ヴェルズビュート》
1《ダイガスタ・エメラル》
1《ガガガガンマン》
1《No.52 ダイヤモンド・クラブ・キング》
1《十二獣ドランシア》
1《十二獣ブルホーン》

デッキ解説

《EMカード・ガードナー》を活かしたデッキを組もうと考えていたらいつの間にかこんなデッキが出来上がっていた。
【古代の機械】軸なのは、《機械複製術》対応のレベル4守備力2000以上のモンスターを複数体サーチできるテーマが【古代の機械】だったからである。
コンボパーツ枚数はやや多いが、いずれもサーチ可能なカードであり、奇襲性が高いこともあって、コンボ成功率はそれなりに高かった。
回し方などは動画を見て貰えれば大体分かると思うので、ワンキルまでの手順を以下にまとめておく。
①《EMカード・ガードナー》《EMヒックリカエル》をPゾーンに発動後、P召喚(全て守備表示)
②《EMカード・ガードナー》のP効果で、自分モンスター1体に他のモンスター全ての守備力を集約
③《フォトン・バタフライ・アサシン》をX召喚し、《EMカード・ガードナー》の効果を受けたモンスターを攻撃表示に変更
④《EMヒックリカエル》のP効果で、《EMカード・ガードナー》の効果を受けたモンスターの攻守を逆転
⑤《EMカード・ガードナー》の効果を受けたモンスターが《オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》なら攻撃表示モンスターに攻撃、《古代の機械巨人-アルティメット・パウンド》なら守備表示モンスターに攻撃+連続攻撃

参考動画

【遊戯王ADS】防御は最大の攻撃! EMカード・ガードナー・ワンショットキルデッキ!【YGOPRO】 – YouTube

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【参考動画まとめ】

One Response to “【デッキ詳細】防御は最大の攻撃! EMカード・ガードナー・ワンショットキルデッキ!”

  1. 【アンティーク・ギア】と組ませる発想はなかった
    似たカードの友情や仁王立ちと違い、サーチができるのがかなりありがたいですね。

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