【デッキ詳細】エンコード・トーカー搭載型・サイバース族

デッキ詳細

モンスター24枚

3《デジトロン》
1《壊星壊獣ジズキエル》
1《雷撃壊獣サンダー・ザ・キング》
1《怒炎壊獣ドゴラン》
1《デュアル・アセンブルム》
1《海亀壊獣ガメシエル》
1《ブート・スタッガード》
1《ROMクラウディア》
3《バランサーロード》
3《サイバース・ガジェット》
1《バックリンカー》
1《クラインアント》
3《ドラコネット》
1《バックアップ・セクレタリー》
1《スタック・リバイバー》
1《ドットスケーパー》

魔法10枚

3《予想GUY》
1《ハーピィの羽根帚》
2《強欲で貪欲な壺》
1《妨げられた壊獣の眠り》
3《サイバネット・バックドア》

罠6枚

3《神風のバリア -エア・フォース-》
3《神の通告》

エクストラデッキ15枚

1《トポロジック・ボマー・ドラゴン》
1《ヴァレルロード・ドラゴン》
1《ファイアウォール・ドラゴン》
1《電影の騎士ガイアセイバー》
1《デコード・トーカー》
2《エンコード・トーカー》
1《トライゲート・ウィザード》
2《ハニーボット》
1《アカシック・マジシャン》
1《バイナル・ソーサレス》
1《プロキシー・ドラゴン》
1《リンク・スパイダー》
1《リンク・ディサイプル》

デッキ解説

《エンコード・トーカー》など10種類のカードを新規採用した【サイバース族】デッキ。

《エンコード・トーカー》は《オネスト》のような効果を持っており、戦闘ダメージを大幅に増やせる他、効果耐性持ち高攻撃力モンスターに対応しやすくなったのは大きい。

《サイバネット・バックドア》で直接攻撃能力を付与した後、リンク先の自分モンスターで高攻撃力の相手モンスターを攻撃することで、相手ライフポイントを一気に削ることができる。

高攻撃力の相手モンスターを能動的に作り出す為に採用した「壊獣」モンスターは、同ストラクに再録されている《神風のバリア -エア・フォース-》と相性が良い他、《アカシック・マジシャン》で使い回すこともできる。

《エンコード・トーカー》以外にも優秀な新規モンスターは多く、特に《バランサーロード》《ドットスケーパー》などは【サイバース族】の展開力を底上げしてくれたはずだ。

参考動画

【遊戯王ADS】エンコード・トーカー搭載型・サイバース族【YGOPRO】 – YouTube

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画像の説明文
ストラクチャーデッキ-サイバース・リンク-
発売日:2017年6月17日 (土)
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【参考動画まとめ】

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