【カード考察】4月15日(土)発売『コード・オブ・ザ・デュエリスト』に「星杯を戴く巫女」が収録!

カード詳細

《星杯を戴く巫女》
通常モンスター
星2/水属性/魔法使い族/攻 0/守2100
星神に鎮魂の祈りを捧げる巫女。手にした杖は代々受け継がれし祭器であり、力を結界に変えて機界騎士による支配から森の民を守護している。森の守護竜が懐く程の神通力をその身に秘めているが、普段は兄と幼馴染を大切に想う、心優しい少女の顔を見せる。

カード考察

通常モンスターが新たに登場。
攻撃力が低いので《おもちゃ箱》《デブリ・ドラゴン》などに対応しており、レベルが低いので《ジャンク・シンクロン》《トライワイトゾーン》などで特殊召喚できる。
また、強力なサポートカードが多い水属性・通常モンスターであり、このカードとそのサポートカードで固めたデッキを構築することも可能だろう。
《星杯剣士アウラム》に次ぐ「星杯」モンスターとなる。
属性・種族に共通点は見られない為、【星杯】は単独の属性・種族を軸としたテーマではなさそうだ。
正直なところ現段階でテーマの動きを予想することは難しいが、個人的に全種類集めてデッキを組みたいと考えている。

参考動画まとめ

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